【大阪】「単なる批判や反対では未来はつくれない」玉木代表が大阪府で街頭演説

4.25 (土) 10:00
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 玉木雄一郎代表(衆議院議員/香川2区)は25日、大阪市を訪れ、街頭演説会に参加した。

 冒頭、浜野喜史大阪府連代表(参議院議員/全国比例)は「この党が結成した15名の1人であるが、皆様の支援のおかけで小さいながらも勢力を伸ばし続けて6年目を迎えることができた。今後も国民民主党が国民民主党として大きくなるために力を貸してほしい」と呼びかけた。
 
 続いて、足立康史大阪府連代表代行(参議院議員/全国比例)は「いよいよ臨時国会も後半戦となっている。大阪都構想に関しては我が党は『大都市設置整備推進』というプランBを用意している。これからも政策本位で自民でも維新でもない選択肢を作っていく」と述べた。

 最後に、マイクを握った玉木雄一郎代表(衆議院議員/香川2区)は「衆議院選挙が終わって気づいたことは『地に足をつけて自力を蓄えなければならないこと』だ。そのためにと現在340人近い地方自治体議員を700人に増やしたい。単なる批判や反対だけでは未来を作ることができない。この理念に共感してくれる仲間を1人でも多くしていきたい」と締め括った。

 玉木代表は街頭演説前、大阪府連主催の党員サポーター集会に参加し、政策や党運営に関して活発な意見交換を行った。

 玉木雄一郎代表(衆議院議員/香川2区)は25日、大阪市を訪れ、街頭演説会に参加した。

 冒頭、浜野喜史大阪府連代表(参議院議員/全国比例)は「この党が結成した15名の1人であるが、皆様の支援のおかけで小さいながらも勢力を伸ばし続けて6年目を迎えることができた。今後も国民民主党が国民民主党として大きくなるために力を貸してほしい」と呼びかけた。
 
 続いて、足立康史大阪府連代表代行(参議院議員/全国比例)は「いよいよ臨時国会も後半戦となっている。大阪都構想に関しては我が党は『大都市設置整備推進』というプランBを用意している。これからも政策本位で自民でも維新でもない選択肢を作っていく」と述べた。

 最後に、マイクを握った玉木雄一郎代表(衆議院議員/香川2区)は「衆議院選挙が終わって気づいたことは『地に足をつけて自力を蓄えなければならないこと』だ。そのためにと現在340人近い地方自治体議員を700人に増やしたい。単なる批判や反対だけでは未来を作ることができない。この理念に共感してくれる仲間を1人でも多くしていきたい」と締め括った。

 玉木代表は街頭演説前、大阪府連主催の党員サポーター集会に参加し、政策や党運営に関して活発な意見交換を行った。

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