- 船越次官からヤング臨時代理大使に対し、米国による今般の関税措置は極めて遺憾である旨伝えるとともに、措置の見直しを強く申し入れました。
- 両者は、引き続き緊密に意思疎通を行っていくことを改めて確認しました。
令和7年4月3日
4月3日、午後1時45分から約15分間、船越健裕外務事務次官は、ジョセフ・ヤング駐日米国臨時代理大使(Mr. Joseph M. Young, Charge d'Affaires ad interim, Embassy of U.S.A. in Japan)と面会したところ、概要は以下のとおりです。