国民民主党の玉木雄一郎代表は12日、松山市内で街頭演説を行った。同演説会には、十川ゆういち・松山市政策委員と伊藤しゅん・松山市政策委員を始め、愛媛県連所属議員が参加した。
伊藤しゅん・松山市政策委員はAI音声を用いて「障害者の支援はあっても、まだまだ孤立を感じ不安を抱えている方は多い。そのため、当事者である自分自身が政治に行く必要がある」と述べた。その上で自身が考える障害者の防災対策・就労支援等の施策について訴えた。
十川ゆういち・松山市政策委員は「誰もが介護や子育てと仕事をきちんと両立できる環境をつくっていきたい」と自身の組合等での経験を語り、「国民民主党のように働く方の声を届け、石井ともえ県連代表のように小さな声を届ける。そんな政治家をめざしている」と締め括った。
玉木代表は、「誰であっても助けが必要な時が来る。そんな時に必要な支援をマッチングさせるのが政治の役割である。障害や就職氷河期、介護等の事由で挑戦すること諦める、そんな社会にしてはいけない」と述べた。最後に「痛みに寄り添い、人が気づかないことに気づき、その思いを政治に繋げていくことを2人は必ずやってくる」と政策委員として活動する2人を紹介した。


国民民主党の玉木雄一郎代表は12日、松山市内で街頭演説を行った。同演説会には、十川ゆういち・松山市政策委員と伊藤しゅん・松山市政策委員を始め、愛媛県連所属議員が参加した。
伊藤しゅん・松山市政策委員はAI音声を用いて「障害者の支援はあっても、まだまだ孤立を感じ不安を抱えている方は多い。そのため、当事者である自分自身が政治に行く必要がある」と述べた。その上で自身が考える障害者の防災対策・就労支援等の施策について訴えた。
十川ゆういち・松山市政策委員は「誰もが介護や子育てと仕事をきちんと両立できる環境をつくっていきたい」と自身の組合等での経験を語り、「国民民主党のように働く方の声を届け、石井ともえ県連代表のように小さな声を届ける。そんな政治家をめざしている」と締め括った。
玉木代表は、「誰であっても助けが必要な時が来る。そんな時に必要な支援をマッチングさせるのが政治の役割である。障害や就職氷河期、介護等の事由で挑戦すること諦める、そんな社会にしてはいけない」と述べた。最後に「痛みに寄り添い、人が気づかないことに気づき、その思いを政治に繋げていくことを2人は必ずやってくる」と政策委員として活動する2人を紹介した。

