玉木雄一郎代表(衆議院議員/香川2区)は10日、東京都多摩市議会議員補欠選挙に党公認で立候補した「やまねひろし」候補の応援に駆けつけ、聖蹟桜ヶ丘駅前で演説を行った。街頭演説会には、舟山康江参議院議員会長(山形県)、森ようすけ衆議院議員(東京13区)も参加した。
やまね候補は、「多摩市は健幸都市を宣言している。幸せは、一人でなく多くの方と感じるもの。住んでいてよかったと思える、そんな多摩市にしていきたい」と語り、「保護司など様々な仕事を経験する中で、皆さんの背景や考え方を聞き続けてきた。多くの声を聞きながら、市政に反映させ課題を解決していく」と訴えた。

舟山参議院議員会長は、「国と地域で連携できるのが国民民主党の強みだ。やまねひろしの手取りを増やす政策で、現役世代から豊かになり、高齢世代の年金を支える。この住みやすい多摩市から、さらに豊かさを追求していこう」と熱を込めた。

玉木代表は、「先日、アメリカと紛争状態にあるイランの駐日大使と話したが、対決より解決の姿勢が大切だと言われた。これまで国民民主党が訴え続けてきた対決より解決の姿勢が、今こそ、日本の政治、多摩市議会にも必要だ」と話した。
また、「やまねひろしには、想いがあり、政策がある。皆さんの力でやまねひろしを押し上げてほしい」と述べ、聴衆にやまね候補への支援を呼びかけた。
多摩市議会議員補欠選挙の投開票日は4月12日(日)。期日前投票は4月11日(土)まで。

玉木雄一郎代表(衆議院議員/香川2区)は10日、東京都多摩市議会議員補欠選挙に党公認で立候補した「やまねひろし」候補の応援に駆けつけ、聖蹟桜ヶ丘駅前で演説を行った。街頭演説会には、舟山康江参議院議員会長(山形県)、森ようすけ衆議院議員(東京13区)も参加した。
やまね候補は、「多摩市は健幸都市を宣言している。幸せは、一人でなく多くの方と感じるもの。住んでいてよかったと思える、そんな多摩市にしていきたい」と語り、「保護司など様々な仕事を経験する中で、皆さんの背景や考え方を聞き続けてきた。多くの声を聞きながら、市政に反映させ課題を解決していく」と訴えた。

舟山参議院議員会長は、「国と地域で連携できるのが国民民主党の強みだ。やまねひろしの手取りを増やす政策で、現役世代から豊かになり、高齢世代の年金を支える。この住みやすい多摩市から、さらに豊かさを追求していこう」と熱を込めた。

玉木代表は、「先日、アメリカと紛争状態にあるイランの駐日大使と話したが、対決より解決の姿勢が大切だと言われた。これまで国民民主党が訴え続けてきた対決より解決の姿勢が、今こそ、日本の政治、多摩市議会にも必要だ」と話した。
また、「やまねひろしには、想いがあり、政策がある。皆さんの力でやまねひろしを押し上げてほしい」と述べ、聴衆にやまね候補への支援を呼びかけた。
多摩市議会議員補欠選挙の投開票日は4月12日(日)。期日前投票は4月11日(土)まで。
