以下の塾生について、第3期こくみん政治塾卒塾を認定いたします。
卒塾証書については5月中にお送りいたします。
| A3 | A6 | A8 | A9 | A10 | A18 | A21 | A22 | A24 | A29 | A31 | A34 |
| B3 | B13 | B22 | B32 | B37 | B58 | B64 | B92 | B105 | B111 | B114 | B130 |
| B139 | B146 | B149 | B158 | B164 | B172 | B188 | B190 | B191 | B193 | B209 | B214 |
| B228 | B229 | B249 | B251 | B256 | B260 | B267 | B272 | C3 | C6 | C10 | C11 |
| C30 | C36 | C39 | C42 | C51 | C52 | C58 | C59 | C62 | C78 | C93 | C104 |
| C113 | C114 | C116 | C119 | C120 | C121 | C126 | C131 | C132 | C143 | C147 | C162 |
| C164 | C166 | C167 | C175 | C193 | C201 | C203 | C204 | C210 | C222 | C241 |
【玉木塾長コメント】
第3期政治塾にご参加いただいた皆さま、お疲れ様でした。今回も塾生の皆さまとの対話を通じて、多くの新たな気づきを得ることができ、私自身にとっても大変有意義な機会となりました。
第4期政治塾は5月より募集を開始予定です。論文を提出された方は割引価格で受講いただけますので、卒塾認定者の皆さまと再びお会いできることを楽しみにしています。
【伊藤副塾長コメント】
第3期こくみん政治塾には、517名の皆さまにご参加いただきました。心より御礼申し上げます。ご参加いただいた皆様には、すでに「修了証」をお送りしております。
「卒塾証」を希望される方には、第1期同様、800字以内のレポートと4000字の論文を提出するという厳しい課題を設定しました。それでも159名の塾生から提出があり、深い感銘を受けております。
提出された論文には、講義内容にとどまらず、自ら文献を読み解き分析を行ったものや、現実社会を踏まえた具体的かつ緻密な解決策を提示したものなど、非常に質の高い内容が多く見受けられました。国民民主党の仲間として共に活動していただきたいと感じるものも多く、塾生の皆さまの熱意と知見の高さに改めて敬意を表します。提出いただいた論文はすべて拝読しております。
論文の評価は、論旨への賛否ではなく、以下の観点に基づいて行いました。
1.問題意識が明確で、課題設定が適切であること。
2.課題解決に必要な、ターゲットやゴール、評価指標等が確認出来ること。
3.事実調査・文献資料などの探索が十分に出来ていること。
4.分析の切り口が明確かつ説得的で、論理展開が一貫していること。
5.内容に現実社会のリアルやオリジナリティがあること。
卒塾と認定した83名の方には卒塾証をお送りいたします。一方で、卒塾認定に至らなかった論文には、引用が不十分で論文としての体裁が整っていないもの、テーマが広すぎて政策の方向性が不明確なもの、課題の羅列にとどまり分析や解決策が示されていないもの、あるいは論理展開に飛躍が見られるものなどの傾向がありました。これらについては、上記基準を満たしていないと苦しくも判断させて頂きました。
塾生の皆さまが、仕事や学業の合間、あるいは深夜の時間を使って真摯に取り組んでくださったことが伝わってまいりました。全員を合格とできないことは大変心苦しい限りですが、こくみん政治塾は今後も継続してまいります。ぜひ引き続きご参加いただき、共に学びを深めていければ幸いです。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。
以下の塾生について、第3期こくみん政治塾卒塾を認定いたします。
卒塾証書については5月中にお送りいたします。
| A3 | A6 | A8 | A9 | A10 | A18 | A21 | A22 | A24 | A29 | A31 | A34 |
| B3 | B13 | B22 | B32 | B37 | B58 | B64 | B92 | B105 | B111 | B114 | B130 |
| B139 | B146 | B149 | B158 | B164 | B172 | B188 | B190 | B191 | B193 | B209 | B214 |
| B228 | B229 | B249 | B251 | B256 | B260 | B267 | B272 | C3 | C6 | C10 | C11 |
| C30 | C36 | C39 | C42 | C51 | C52 | C58 | C59 | C62 | C78 | C93 | C104 |
| C113 | C114 | C116 | C119 | C120 | C121 | C126 | C131 | C132 | C143 | C147 | C162 |
| C164 | C166 | C167 | C175 | C193 | C201 | C203 | C204 | C210 | C222 | C241 |
【玉木塾長コメント】
第3期政治塾にご参加いただいた皆さま、お疲れ様でした。今回も塾生の皆さまとの対話を通じて、多くの新たな気づきを得ることができ、私自身にとっても大変有意義な機会となりました。
第4期政治塾は5月より募集を開始予定です。論文を提出された方は割引価格で受講いただけますので、卒塾認定者の皆さまと再びお会いできることを楽しみにしています。
【伊藤副塾長コメント】
第3期こくみん政治塾には、517名の皆さまにご参加いただきました。心より御礼申し上げます。ご参加いただいた皆様には、すでに「修了証」をお送りしております。
「卒塾証」を希望される方には、第1期同様、800字以内のレポートと4000字の論文を提出するという厳しい課題を設定しました。それでも159名の塾生から提出があり、深い感銘を受けております。
提出された論文には、講義内容にとどまらず、自ら文献を読み解き分析を行ったものや、現実社会を踏まえた具体的かつ緻密な解決策を提示したものなど、非常に質の高い内容が多く見受けられました。国民民主党の仲間として共に活動していただきたいと感じるものも多く、塾生の皆さまの熱意と知見の高さに改めて敬意を表します。提出いただいた論文はすべて拝読しております。
論文の評価は、論旨への賛否ではなく、以下の観点に基づいて行いました。
1.問題意識が明確で、課題設定が適切であること。
2.課題解決に必要な、ターゲットやゴール、評価指標等が確認出来ること。
3.事実調査・文献資料などの探索が十分に出来ていること。
4.分析の切り口が明確かつ説得的で、論理展開が一貫していること。
5.内容に現実社会のリアルやオリジナリティがあること。
卒塾と認定した83名の方には卒塾証をお送りいたします。一方で、卒塾認定に至らなかった論文には、引用が不十分で論文としての体裁が整っていないもの、テーマが広すぎて政策の方向性が不明確なもの、課題の羅列にとどまり分析や解決策が示されていないもの、あるいは論理展開に飛躍が見られるものなどの傾向がありました。これらについては、上記基準を満たしていないと苦しくも判断させて頂きました。
塾生の皆さまが、仕事や学業の合間、あるいは深夜の時間を使って真摯に取り組んでくださったことが伝わってまいりました。全員を合格とできないことは大変心苦しい限りですが、こくみん政治塾は今後も継続してまいります。ぜひ引き続きご参加いただき、共に学びを深めていければ幸いです。
今後とも何卒よろしくお願い申し上げます。